人に言えない二重の悩み

http://xn--n8jr6x7a4bvl8isctkxdz899c.jp/

悩みが二つあります。

ひとつは、体重が増えたこと。一年で10キロくらい増えてしまいました。
もうひとつは、セフレが彼氏になってくれないこと。みじめすぎて、女友達にも話したことがありません。

悩みはもうひとつあったかも知れません。それは、この上の二つの悩みが密接だということです。わたしのセフレは実はデブ専で、わたしがちょっと痩せるとガッカリするし、ちょっと増えると喜んでぎゅっと抱きしめてくれたりします。

あとセフレ君はいっぱい食べる人が好きです。ごはんをおいしそうに食べる人がすきって普通に飲み会とかでも言っていますし、一緒にごはんを食べに行くときに、わたしがセフレ君と同じだけのがっつりした定食を頼んだりすることをすすめてきます。

セフレ君はペットも買っているのですが(よく種類の分からない爬虫類なんですが)、エサをしっかり食べているところを見ると、こいつは死なないなって思って安心するんだそうです。

わたしはペットとおんなじ枠なのかな・・・とも思います。でも、ニコニコしてくれるのが嬉しくて、つい一生懸命食べてしまいます。

その結果の、セフレ君がセフレになってからの、+10キロです。

こんなに一生懸命セフレ君の趣味に合わせても、セフレから彼女に昇格させてくれるわけじゃないんですよね・・・。なんか、今は本命を作る気分じゃないって、もう一年以上言ってる気がします。

そんなこんなで太ってしまったので、おつとめ用のキャバドレス、元々持ってたのが全然入らなくなりました。もちろんお店のも借りられないです。

デブが好きなお客さんは意外といるので、その点は悩んでないんですが、今は大きいサイズのキャバドレスをどこで買おうかというのが悩みです。

学童クラブの代表としての仕事とドラマ

息子の通う学童クラブの役員の集まりがそろそろ始まるので、目下その準備に追われています。

普段はフルタイムで育児に家事と目まぐるしい生活を送っている働くお母さんは、子供が小学校の授業を終え、自分が仕事から帰るまでの間に小学校のグランド裏あたりに併設された学童クラブに子供を預け、何かとお世話になるのですが、このクラブの運営は小学校とは違う団体なので色々と親の役割があります。

私はその役員の一人で、今度各小学校のクラブの代表たちが集まり、市役所の子育て課の担当の方との話し合いがもたれます。

話し合いの内容は、来年度の待機児童解消への対策やら、預かり時間の延長の要望やら、保護者からのアンケートを元に、担当のかたに意見を伺うようなものなのですが、とっても胃が痛いです。

市の財政を考えても、こちらの思うようにはいかないだろうし、一口にワーキングマザーと言ってもフルタイムの人からパート勤務まで様々ですし。

仕事と育児と家庭の比重って人それぞれだから、一概にひとくくりにされても困るなぁ、って思います。

私も出来る限り協力したいから、今は要望書を事前に読み込んだりして準備しているのですが、そんなことよりハマってる海外ドラマの続きが観たいー!

そういえば、今季の日本のドラマ全然観ていないのだけど視聴率が良いドラマくらいは押さえておきたいな。

私が学生のときより、日本のドラマが全体的につまらなくなってるから、つい沢山の種類から選べるオンラインの海外ドラマを観てしまいます。

huluとかNetflixとか。便利な時代になったものですね。

人には言いにくい悩み

人には言いにくい悩みって、ありますよね。

もちろん、場所を選べばとか、相手を選んでおけば、言ってしまっても大丈夫なものもあります。

例えば職場の愚痴。これは大学の同級生と集まって話す分には、そんなにリスクが高くないと思います。

怖いのは同じ職場の人。
てっきり、上司の理不尽さを共有できるとばかり思っていたら、
愚痴をもらした相手に裏切られて、自分だけが悪者になってしまう場合もあったりします。
同じ職場の人には、職場の悪口は言わない方が無難です。

あとは、子供がいる人に、子供がいることを言い訳に職場を早退する同僚の愚痴は、言わない方がいいですよね。
子供がいるとどうしても、子供の体調にあわせて急に仕事を休むことだって、誰にでもあると思います。

わたしも、子供がいることを責めたいわけじゃないし、
むしろ人員を増やしてくれない会社にいらついているところが大きいので、これは矛先を間違えたら駄目なタイプの怒りです。
よく気を付けないと、人を傷つけてしまうことになります。

一番いいのは、愚痴なんか言わずに過ごせるくらい、普段からストレスをためないことなんですけどね。

それから、場所や人を選んでも、言いづらい悩みもあります。

わたし実は頻尿なんです。でもこれ、恥ずかし過ぎて、女友達にも言えないです。
親に相談するような年齢でもないですし、
これはもう、自分でなにかしら対策するしかないなあと思っていました。

なんか、ネットで検索するのも恥ずかしいんですよね。

まあそんなことも言っていられないので、とりあえずサプリを取り寄せてみることにしました。
イソサミジンという珍しい成分が入っていて、頻尿の改善に効果があるサプリらしいです。
奄美大島原産とか、なんか効きそうですよね。

効果があるといいなあと思います。

生きる意味について考える

ある時、どうして私は生きているのだろうと考えたことがあります。
何の為に生きているのか、どうして日本に生まれたのだろうと思うのです。
こんなことを誰もが考えているのかなと思います。
でも、何故か学校でも職場でも、生きることについて話す人は少ない気がしていました。
証明の出来ない世界なので、考えるだけ不毛なのかもしれません。

生きる気力がない、もう生きていたくないと思った時はあります。
それでも、家族に迷惑だし、少しの期待はあるのかもしれません。
生きていれば良いこともあるのかもしれないと感じています。

この世界には大勢の人がいますが、誰にも気持ちを理解してもらえないだろうと感じた時、孤独感が強くなるのです。
こんなにも沢山の人がいても、経済が豊かになり人と人の関係が希薄に感じます。
おせっかいな人は嫌われるのではないかと、マナーの悪い人に声をかける人も少ないです。

一つのコミュニティの中で、自分の居場所がないと感じた時、死にたくなりました。
何か救いの道はないかと思い、ザ・シークレットサブリミナルCDを買ったのです。

何気に見つけたCDですが、生きる意味を知りたかったのかもしれません。
夜の寝る前にマッサージしながら聴いてますが、癒されます。
神様が偶然に見つけるように、私に買わせたかったのかもしれないです。

生きること、それは一人一人目的は違うけれど、自分の魂を成長させることが大事だと思いました。
傷つくことや苦しいことは、決して無駄な時間ではなく、優しさや強さに変えられるのです。
私も、傷ついて涙を流している時には、そんなことは求めていません。
でも、確かに長年経ってみると、あの経験があるから優しくなれたのかなと考えることもあります。

綺麗な鼻だと言われたい

私は高校生の頃から、ニキビで悩むようになりました。
乾燥肌とは正反対で、オイリーの肌質です。
洗顔をしていても、2時間も経つと皮脂が浮いてきます。
化粧をしても、なんだかテカっていて、いつも鏡でチェックしていました。

顔がテカテカしていたら、恥ずかしいです。
あまり指摘をしてくる人はいませんが、なんだか綺麗ではないと思われているのかなと感じていました。
私自身そのことが悩みで、学校生活は皮脂とニキビのことで頭が一杯だったのです。
トイレに行くと、周りの人は髪型を気にしていましたが、私は顔の皮脂が気になりました。
テカテカしていたら、すぐにティッシュでふき取っていたのです。

揚げ物を食べているわけでもないのに、どうしてこんなにも皮脂が出るのかわかりません。
鼻は顔の中でも一番皮脂が出ます。
もう本当にいつになったら皮脂が出なくなるのか不安でした。
鼻はいちごみたいになっています。
毛穴が開いて、黒ずみも出来ていました。

泥の洗顔で顔も洗っているのにどうしてだろうと不安になりました。
洗っても綺麗にならないなんて、こびり付いたシミみたいに見えたのです。
ピーリングをした方が良いのかなと悩み、いちご鼻ケアを考えました。

ネットで調べていて、良さそうな商品を探してみたのです。
泥の洗顔でも無理なら、どうすれば良いのだろうと悩みました。
剥がすタイプも考えましたが、肌に負担をかけそうなのでやめておいたのです。
リメリーの美容液が私の中で気になりました。
塗るだけで良いみたいだし、口コミでも評判が良いです。
いちご鼻は保湿がとにかく重要みたいでした。
ヒアルロン酸が含まれていると、肌に潤いをたっぷりと補給することが出来るみたいです。
これは使うしかないと思い、リメリーを買いました。

いちご鼻を救済してくれるリメリーは効果あり?検証結果は>>

伯母のカラオケ

母の姉である伯母は我が家から歩いて10分くらいの場所にある養護老人ホームに入居しています。

伯母は若い頃から旅館などで住み込みの女中さんとして働いていて、なかなか良縁に恵まれずにそのまま独身で今の年齢になりました。

年齢のため旅館で働けなくなったときに我が家で暮らしたいと申し出があったのですが家が狭く空いている部屋がないので家の近くの老人ホームを紹介しました。

その伯母が入居当初は施設になじめないのか我が家によく遊びに来たり、電話もしょっちゅう掛かってきたのですが
何年かすると友達もでき施設になじんだようで今ではあまり連絡がないと病気とかになっていないかと心配になるほどです。

この前、偶然買い物に行ったときに会ったのでどうしてるのか聞いてみると
「今日は午後からカラオケ教室があるの。」と嬉しそうに話をしていたので
施設にいて楽しいんだろうなと思い、最近何をしているのか話を聞きたかったこともあり
まだお昼前だったので施設に連絡をして入居者に毎日出してもらっているお昼ご飯をキャンセルしてもらい我が家で一緒にご飯を食べることにしました。

施設では食中毒などの危険を避けるため生ものが食べられず、刺身やお寿司などは施設の食事では出ない物が食べたいというので
お寿司を頼んで一緒に食べ終わると、午後のカラオケ教室の時間になったので伯母は施設に戻ることになったのですが
「一緒に来る?」と聞かれたので「行ってもいいの?」と言うと
「たまに家族の人が来てることあるよ」というので行ってみることにしました。
施設に戻りカラオケ教室へ行くと伯母はカラオケの機械の真ん前に陣取って私にはわからない昔の歌を何曲も歌っていました。

お世辞には上手とは言えませんでしたが、周りの老人たちも同じような感じだったし
みんなが笑っていたのでこれでいいのだろうと思い、伯母も楽しみが見つかりよかったと思いました。

人生設計

過去の自分を振り返ると、いろいろな意味で若かった。今、ふと周りを見渡すと彼ら彼女達の生活は形へとなり始めている。それに比べて私は、将来をしっかり見据えた人生設計が何もなされていなかった。その事実に愕然とする。

昨今の日本は、国民の生活をギリギリまで助けてはくれない。でも、それは仕方ないのかもしれない。どういう事情で困っているのかは人それぞれ。全ての人を国が面倒見る訳にはいかないのだろう。そんなに人生甘くないのです。

老後の事が強烈に心配になる。今まで、「お金を家に溜め込んでは経済が一向に上向かない消費は美徳」と都合のいい事を言っては浪費を正当化してきた学のない私。けれど、結局老後笑う人は、貯金をしっかりしてきた賢い人たちなのです。

私も、少し賢くなってしまったのか?この事実が分かるようになってしまった。知らない方が怖いのか、知っている事の方がいいのか?

今後の日本はどうなるんだろうとニュースを見ていると心配になる。年金はもらえるのか?消費税はどうなるのか?
テレビに問いかけてもどうにもならないのです。

他力本願な事を言っている場合じゃない。
本気で将来設計をし、それに取り組むのには年齢的にラストチャンスなのです。
今からでも遅くない。

芸人さんのあの曲「涙の貧乏」ってフレーズを頭でエンドレスさせながら、明るく貧乏しよう。
将来、大切な人と笑えるように、頑張らなくては。
そんな事を思う今日この頃なのです。

シミに効く化粧品やシミに効くサプリについて

昔はシミのないキレイな肌だったのに、いつの間にかシミがポツポツとできてしまいました。

シミが数個顔にできるだけで、一気に年を重ねたような見た目になります。メイクで隠すことはできるけれど、やっぱりスッピン美人を目指したいですよね。

でもシミってそう簡単に消えません。そんなにすぐ消えたら、高いレーザーなど誰も受けませんしね。シミ消しレーザーについて調べてみたら、一回で数万円もするんだそうです。

レーザーを打つのは怖いし、何より数万円も出す余裕なんてありません。シミは消したいけれど、高いお金は出したくないというジレンマがあります。

シミや美白に関する化粧品はたくさんあるけれど、これらの効果はどうなんでしょうか。レビューを見てみると、肌が白くなったという人もいれば変わらないという人もいますよね。合う人には合うし合わない人には合わないという感じなんでしょうか。

でも化粧品でシミが消せるのなら、肌にもお財布にも負担をかけずに済みます。ただ意外とこの手の化粧品って値段が高いものが多いんですよね。

化粧品以外だったら、シミに効くサプリを飲む方法もあるみたいです。
シミに効くサプリというのは、シミや美白に効果的な成分が入ったサプリメント。含まれている成分は様々です。
私はロスミンローヤルを最安値で購入してみましたが、それなりにシミが消えたような気がします。

シミって化粧品やレーザーで外側から消すことも大事だけれど、内側から消すケアをすることも大事なんだそうです。なので効果的な成分をサプリで摂って、シミを改善していくというのは理にかなっているんですよね。

あまり時間に余裕がなく、面倒くさくてスキンケアに手を抜きがちな私には、シミに効くサプリでケアする方が合っているのかもしれません。あとは美白効果のある食材を食べて、内側からキレイにしていきたいです。

離乳食ってやっぱり面倒くさい

赤ちゃんを産む以前から薄々気づいていたことだけど、私は結構な面倒くさがりです。食事の支度や部屋の掃除、洗濯などの家事は本当に仕方なくやっているので、隅々まできれいになったことはおそらくありません。

それでも、赤ちゃんが生まれることでいろいろな所を清潔に保ったり、赤ちゃんの洗濯は毎日、必要があれば1日に何回でもするようになりましたので、なんとかなるかなぁと思い始めました。

しかし、離乳食が始まってから、大きな壁に当たった感じがしています。同じ月齢の赤ちゃんがいるママ友は「離乳食が始まるの、すごく楽しみなんだ?」と言っていましたが、私は「確実に面倒くさい」と感じていました。

とりあえず、3ヶ月健診で開催された離乳食教室いただいたプリントに書かれている通り進めてみていますが、すでにそれでもつまずいてしまいました。

まず、お粥の準備が上手くいきません。すりこぎやすり鉢、スプーンなどはセットで購入しておきましたが、調理用の鍋などは家にあるもので済ませるつもりでした。ちょうどよく、普段はあまり使わない小さいホーロー鍋がありましたので、それでお粥を煮ています。

なるべく午前中からお昼までの間に済ませる、とプリントに書いてありましたし、育児書などでは離乳食は大人が食事をしている様子を見せて食事に興味を持たせるといいと書いてあったりしたので、朝食のタイミングに合わせて用意しようとしたのが間違いでした。

朝のバタバタでお米を水に浸し忘れたり、途中で赤ちゃんの機嫌が悪くなってあやすために火を止めてしまったりでどうにも上手くいきません。徐々にグダグダになって朝食には間に合わなくなってしまいました。

そうなると、洗濯などの家事を優先し始めてしまい、赤ちゃんの食事の時間がまちまちになります。赤ちゃんも眠い時間になってしまったり、グズグズし始めて何も手につかなくなってしまう悪循環に陥りました。

時期的には野菜スープや根菜のすりつぶしなどを与えて、種類を増やしていきたいところですが、プリントにあるもの以外には思いつきません。

気分を変えるために、レンジでできるお粥メーカーのようなものを買ってこようかなぁ…と思っています。あと、近所のドラッグストアで開催されてる離乳食は教室にでも通ったほうがいいかもしれませんね。

これからずっと赤ちゃんの食事を担うわけですし、「面倒くさい」と思いながらも作業を体に染み込ませる作戦しかなさそうです。繰り返し作業して、がんばります。

シリンジ法で妊活してみる!

徐々に、流産のショックから立ち直りつつあります。

自分のことをむやみやたらに責めてみたり、他の人を妬んでみたりもしました。
羨ましいと思うことは、まったく自然なことだと思います。
ただ、それに対して、「どうして私は…」などとすると、ナンセンスですよね。

世の中にはこんなにつらいことがあったんだろうかと思うくらいに落ち込みましたが、時間が少しずつ私のつらい思いをほぐしていってくれました。

気持ちを切り替えて、次に備えていきたいと思います…が…。

あんまり旦那さんがノリ気でないのが困りどころです。
こういうところはどうしても二人三脚です。
私一人がどう頑張ったとしても、赤ちゃんは生まれるものではないのです><

でも、主人の気持ちもわかるんです。
毎日毎日仕事で忙しい彼…そういう気分になれないという時もあると思うんです。
ましてや疲れて帰ってきたあとなんか、イヤですよね;

そういう訳で、とある解決策を見つけてきました。
シリンジ法で妊活をしてみようと思うんです。
シリンジ法というのは…ま、ググって貰えればすぐに出てくると思うのですが、スポイトのようなものでアレをアレするグッズです。

病院にいっていろいろ難しい手続きをせずに、まずはここから人工授精を試してみようという考えです。
こういう道具を使うことに、もしかすると主人の方が抵抗があるかもしれませんが、主人の負担は確実に減ると思うんですよね。多分。

とはいえ、私一人で突っ走るとろくな事にならないのはいままでの経験から確かなので、購入は主人の意見を聞いてみたいと思います!